マイナス10歳アンチエイジングのすすめ

綺麗を磨いて女子力アップ!!輝く未来を手に入れよう

ライスフォース世界中で起こり続ける奇跡を体験

2016/12/10

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“うるおい”こそが美肌のカギ


空気が乾燥してカサつきが気になってくるこれからの季節は、乾燥による小ジワ、くすみ、つやのなさなど現れがちです。木枯らしにさらされるとお肌はかたくなり年齢サインもでやすくなりますね。

こんなとき味方につけたいのは、たっぷりうるおって乾かないスキンケアアイテム。

お肌がしっとりハリとうるおいがある人は、本当に若々しく“老け“とは無縁に見えます。

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お米と発酵のパワーが詰まったライスパワーエキスでハリツヤあふれる潤い肌へ


ライスパワーエキスのひみつ

ライスパワーエキスは発酵法の組み合わせからできるので、無限大のエキスが生み出されます。それぞれ製法の違いにより異なる効果をもつライスパワーエキスが生まれ、現在36種類のエキスが開発されていますがその中でも注目はライスパワーNo11エキス

 

No11エキスは水分保持能の改善効果が特徴でその保水力は驚くものです。

img_1233img_1236この保水力は水分を肌の上でゆるく引き止めておく成分ではなく、肌の奥に浸透し、保湿の肝であるセラミドの生成を促す力をもった有効成分なのです

ライスパワーエキスのアイテムは数ありますが、成分の含有量はそれぞれ違います。ライスフォースは「医薬部外品」ライスパワーNo11を肌の奥まで届けられるベストな成分バランスといわれています。


化粧品マメ知識


<保湿剤とライスパワーNo.11エキスの違いって?>

保湿剤とは水をゆるく引き止めておく力をもった成分です。例えば、ただの水と、砂糖水とでどちらが早く乾くか?答え:水ですよね。

純粋な水に加えた成分が水をゆるく引き止めるため、肌表面上でうるおいを感じることができます。ライスパワーNo.11エキスは一般の保湿剤とは違い、水分を肌の上でゆるく引き止めておく成分ではありません。肌の奥に浸透し、保湿の肝であるセラミドの生成を促す力をもった有効成分なのです。一般的な保湿剤と違う、水分保持能を改善する唯一の成分と言われています。

保湿剤の種類

よく耳にするヒアルロン酸、コラーゲン類、アミノ酸類をはじめ、グリセリン、BG,DPG,PEG、スクロース(糖類)など様々な種類があります。

ライスフォースのディープモイスチャーローションに配合される保湿剤は

BG,DPG,濃グリセリン,DL-PCAナトリウム液、大豆リゾリン脂質液、ヒアルロン酸Na-2,POE.POPデシルテトラデシルエーテル、POE(25),POP(30)です。

極度の乾燥肌で何をつけても乾いて、全く潤わない人に使っていただきたい化粧品!

真冬の木枯らしが吹きつけても乾かないライスフォースに只々驚くばかりです。

ぜひ使ってみてください♪

たった1回で肌質が変わるその保湿力を実感してみて。

 

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少しとろみのあるローションと濃密エッセンス、しっとりクリームは冬のマストアイテム

3年前の粉ふき肌が今ではうそのようです

世界中のホテルやスパで使用され愛されているライスフォースはまさにエステ級

寒い冬はおうちでホームエステはじめましょう!

900円のトライアルキットぜひ試してみて!きっと驚く感動が待っていますよ。

 

公式ページはこちらから>>>1200万本突破の[薬用]深層保湿スキンケア。お米生まれだから、肌に優しい。






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